花きらり行政書士事務所の行政書士・知花 麻衣子(ちばな まいこ)です。

事務所名を見て「どんな事務所だろう?」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。

事務所名の「花きらり」は、「お客さまの事業・人生の輝きに花を添えたい」という思いを込めて名付けました。何か新しい挑戦をされる方、今後の人生について考える方、家族の未来について考える方。そんな皆さまの「これから」をお手伝いし、寄り添える存在でありたいと思っています。

当事務所の特徴

これまで、業界紙の編集者や文章校正の業務に長く従事していたため、言葉や文章の扱いには重きを置いています。

特にこだわっているのが「伝わりやすさ」です。

『てにをは』を一文字間違えただけで、少し省略しただけで、文章というものは全く違う意味になってしまうことがあります。

また、難解な法律用語をなんとなくで理解したまま書類を作成してしまうと、本来の意図と異なる内容になってしまうこともあります。

したがって、以下が当事務所のモットーです。

・できるだけ難しい言葉を使わずに説明いたします。

それでもよく分からなければ、ぜひ聞き直してください。噛み砕いて分かりやすくいたします。理想は「だれが聞いても分かる」です。

・相談内容はキレイにまとまっていなくても大丈夫です。

困っていることなど相談内容を自分で言語化するのは、実はなかなか大変です。「これをしてほしい!」ときっちりした相談内容でなくても大丈夫です。「これが気になるんだけど」といった段階から、お客さまが感じている課題を整理して、必要な解決策や手続きをいっしょに考えてみましょう。気がかりなこと、ぜひとりあえず話してみてください。整理・言語化は、おまかせください。

一人ひとりに合わせたサポートを心がけております。

ぜひお気軽にご相談ください。